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【緊急】誕生日が近い人の保険加入【即対応な全国の保険相談窓口】

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このページでは当日か翌日で加入手続きが出来る保険の相談窓口をオペレーターが探してくれるフリーダイヤルを紹介しています。

全国対応の為、ご自宅の近くはもちろん、勤務先の職場近くや移動の途中でも立ち寄れる保険ショップを即座に探せて来店の事前予約も可能です。

探索依頼から来店後の加入手続きまで全て無料サービスです。数日後に誕生日を迎えてしまう方必見です!


誕生日前日までは現在年齢での加入が可能です

LIFULL保険相談フリーダイヤル

保険会社よっては誕生日の数カ月前に1歳上がってしまっている場合もありますが中には誕生日の前日まで実際の年齢を基準に加入できる保険会社もあります。

まだ誕生日を迎えていない方は当日翌日来店できる保険ショップが探せて来店の予約も取り付け可能です。明日明後日が誕生日の人も是非ご活用ください。

下記の公式サイトへのリンクからフリーダイヤルにご連絡ください。

「LIFULL保険相談」は東証一部上場企業LIFULLグループです。

総掲載物件数No.1の不動産・住宅情報サイト「LIFULL HOME'S(ライフル ホームズ)」も運営している大手企業なので安心してご利用いただけます。

保険料(掛け金)が上がる仕組み

保険は加入する方(=保険の対象になる人)の危険リスクを交えて保険料が厳密に設定されます。このため、一般的には加入する際の年齢が上がる事に保険料も上がる仕組みとなっており、加入時点の保険料は更新タイプでない限り固定され続けます。

保障内容に違いはなくても年齢の違いだけで毎月の掛け金が変わります。例えば1歳の違いであれば保険料自体にはそれほど大差はありませんが毎月、その後何年も支払う事を考えば支払う総額が大分変る事もあります。

つまり加入の意志があるのであれば年齢が上がる前に手続きを完了する事は極めて正しい選択になります。

ただし、注意点として加入時の年齢の扱いが保険会社によって異なり大きく2つに分かれます。

加入時の年齢計算方法

  1. 保険年齢
  2. 満年齢

保険年齢

まず一つ目は「保険年齢」となり、実際の誕生日の半年前の時点で年齢を1歳切り上げて計算する年齢計算方法になります。
国内の大手生命保険会社(日〇生命、第〇生命など)が多く採用している年齢計算方法です。
この場合は数日後に誕生日を迎える人では既に誕生日を迎えたものとして計算されている為、この時点で急ぐ意味がなくなっています。

満年齢

もう一つは「満年齢」を採用しているケースで、主に外資系などカタカナ名の保険会社の多くがこの年齢計算を採用しており、誕生日の前日まで現在の年齢で保険加入が可能です。

ただし注意点として誕生日前までに

  • 申込書
  • 告知
  • 第一回保険料の入金

の全てが完了している必要があり、一つでも揃わないまま誕生日を向かえた場合は年齢は一歳上がってしまいます。

直近で誕生日を迎える場合でも可能であれば前々日くらいまでに手続きを完了させて、前日はもしもの不備対応などに備えられると良いかと思います。

責任開始日と契約日

なお「満年齢」を採用している保険会社の場合でも、通常は上記の3つの手続きが揃った場合、保障自体が開始される「責任開始」はその時点でスタートしますが、書面上の「契約日」は翌月の1日となる場合が一般的です。

最終的に保険料は契約日時点の年齢が採用されてしまいます
今回は数日後の誕生日前での契約を希望するわけですから、「責任開始日」=「契約日」となるように手続きを完了させましょう。

その為に急いで手続きするわけなので保険ショップ側は把握していますが念のため担当者にその旨を伝え、確認する事をおすすめしまう。

責任開始日に関してはこちらでもまとめていますのでお時間あるときにでもご確認ください。

責任開始
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手続きに必要なもの

最後に今回のケースではその場で契約の手続きをする可能性も十分あり得るかと思いますので来店時に必要なものをご紹介します。

必須の持ち物

  • 身分証明書(免許証・健康保険証など)
  • 銀行の口座番号・銀行印※
  • クレジットカード※

※保険料を引き落とす予定の金融機関の情報がわかる通帳やキャッシュカード。銀行登録印が必要なります。

※保険会社によってはクレジットカードでの保険料の引き落としに対応しているところが増えています。一部対応外のカード会社もありますが、ほぼ主要なカード会社には対応しています。クレジットカードの場合は基本的に契約者とカードの名義人が同一です。

必要に応じて

  • 健康診断書(コピー可)
  • 現在契約中の加入時の告知控え※

※加入する生命保険の保障金額によって必要になる場合があります。保険会社によっては必要ない場合もありますので絶対ではありません。

※ご自身の健康状態や傷病歴についてご回答できる準備があると、スムーズに手続きができます。

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